主な収蔵品
−原稿「好色」−

「好色」

北國新聞など地方紙7紙に掲載される予定だった絶筆の作品。病に冒されながら執筆したが完成することなく亡くなり、家族らが「好色」と題をつけ、『小説中央公論』で発表した。